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TOUGH(all the boys gotta be tough)

「TOUGH(all the boys gotta be tough)」(タフ オール・ザ・ボーイズ・ガッタ・ビー・タフ)は、日本のロックバンド、ザ・コレクターズ(THE COLLECTORS)の11枚目のシングルである。単に「TOUGH」と記されることもある。

Kata Terkait

別当

〔本官をもつ人が他の職務の統轄に当たるときに補任される職名〕 (1)令外の官衙(カンガ)(検非違使庁・蔵人所など)の長官。 (2)平安時代以降, 院・親王家・摂関家などの政所の長官。 また, 政所の一部局(文殿・厩司など)の長官もいう。 (3)鎌倉幕府の政所・侍所・公文所などの長官。 (4)東大寺・興福寺・四天王寺などの諸大寺で, 三綱の上位にあって寺務を総裁した者。 (5)神宮寺(宇佐・鶴岡・石清水など)で, 庶務をつかさどる者。 検校に次ぐ。 (6)盲人の官位の一。 四階級の第二で, 検校の下。 (7)(院の厩の別当から転じて)馬を飼育する人。 馬丁。

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

ぼうっと

(副) (1)汽笛・ほら貝などの鳴る音を表す語。 「~汽笛が鳴る」 (2)炎を上げて燃え上がるさま。 また, その音を表す語。 「枯れ葉が~燃え上がった」 (3)物の輪郭がはっきりしないさま。 煙ったように物がぼやけて見えるさま。 「今日は山が~かすんでいる」「ネオンのせいか町の方角が~明るく見える」 (4)気持ちが集中していないさま。 意識が正常に働かないさま。 「~して用件を忘れた」

べとべと

※一※ (形動) 物がねばりつくさま。 べたべた。 「汗でシャツが~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「油で~する」「ペンキはまだ~している」

鉄刀

(1)鉄の刀。 (2)刃のついていない刀。 長さ50センチメートルから1メートルほどで, 手元に鈎・鍔(ツバ)などを付けてある。 主に捕物用具とする。

鉄塔

(1)鉄で組み立てた塔。 (2)高圧送電線などを支える鉄の柱。

ぼっと

(副) (1)ぼんやりしたさま。 ぼんやりと。 ぼうっと。 「~かすんだ風景」 (2)火が勢いよく燃えたつさま。 また, その音を表す語。 「炎が~燃え上がる」

取って

〔「取りて」の促音便〕 (1)年齢を数える時にいう語。 「当年~二五歳」 (2)「にとって」の形で, 「…を中心として考えると」の意を表す。 …として。 …から見て。 「彼らに~は, 又とないよい機会だ」「一学生の身に~, とても無理なことだった」 〔(1)は, 普通, 数え年で, 今年を数え入れていうのに用いる〕

把手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

取っ手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

謀図

はかりごと。 謀計。

房杜

(1)房玄齢と杜如晦(トジヨカイ)。 ともに唐の太宗の貞観(ジヨウガン)の治を担った名宰相。 (2)名宰相のこと。

茫と

(1)物の形や色がほのかなさま。 ぼうっと。 「娘は…~と紅くなる/婦系図(鏡花)」 (2)意識などがぼんやりしているさま。 「まだ頭が~している」

暴徒

集団で乱暴をはたらく者。 暴動を起こした人々。 「~と化す」

冬安居

〔仏〕 陰暦一〇月一六日から翌年1月15日まで, 僧が一か所にこもって修行すること。 雪(ユキ)安居。 ふゆあんご。 ﹝季﹞冬。 → 安居

べっとり

(副) ねばりけのあるものが一面についているさま。 べったり。 「~(と)汗をかく」「泥が~(と)つく」

とぼとぼ

(副) 元気なく寂しそうに歩むさま。 「夕暮れの田舎道をひとり~(と)歩く」

ぼとぼと

(副) (1)液体が続けざまにしたたり落ちるさま。 ぼたぼた。 「水が~(と)落ちる」 (2)物をたたいて出る濁ったふとい音を表す語。 「打て見れば~と桶の底叩くやうなり/浄瑠璃・傾城酒呑童子」